茨城県つくば市みどりのエリア最新の大型分譲地[ソシエルみどりの]つくばエクスプレスみどりの駅徒歩12分に誕生

つくば市に、新たな街が誕生。
総開発面積約72,000m²の大規模プロジェクト。

  1. 総開発面積約72,000m²の
    大規模プロジェクト。

    つくばエクスプレス「みどりの駅」徒歩12分の立地に誕生するソシエルみどりの。総開発面積は約72,000m²という、大規模住宅地です。イーストリア、ウエストリア2つの街区を合わせて179の家族が集うビッグスケール。つくばエクスプレスの利便を使いこなし、みどりの里地区エリアの豊かな自然に包まれて暮らす。つくば市の魅力を知る方に、つくばの新しい魅力をお届けします。

  2. URによって開発が進められた、
    みどりの駅周辺エリア

    つくば市で南エリアに位置する、みどりの里萱丸エリア。このエリアは長年にわたり、UR(都市機構)によって開発が進められてきました。みどりの駅を中心にした都市機能と利便性の向上、その一方で萱丸エリアの豊かな自然をそのまま残し、年と自然が高いバランスで維持された住環境が整備されています。特にソシエルみどりイーストリアからは、ゲートからみどりの駅の入り口まで幹線道路がダイレクトに整備されており、つくばエクスプレスの利便性を一層活用できる住環境となっています。また、ソシエルみどりのの北東側には、西谷田川がゆったりと流れ、四季を通して自然を楽しめる新しい住宅地であることも大きな特徴です。

  3. 住宅生産振興財団が具現化する、
    良好な居住環境と優れたまちなみ

    街並みデザインを手がけるのは、住宅生産振興財団です。同財団は昭和54年に設立され、これまで全国で約400箇所、トータル1万7,000戸にもおよぶ住宅地のプロジェクトをコーディネートしてきました。ポリシーは、良好な居住環境と優れたまちなみ作りの推進。づくりの推進。ソシエルみどりのに関しても、ご家族とご家族の間に自然とたくさんのつながりを生む街区設計と、四季を美しく彩り、豊かな緑のつながりを大切にした街並景観設計を重視しています。

  4. 日本を代表するハウスメーカー
    がつくる街の表情

    街区の品位を形成するのは、やはり一つ一つの住まいです。ソシエルみどりのは、日本を代表するハウスメーカー6社のコラボレーションプロジェクトです。一戸一戸、各社が心を込めてお届けします。ミサワホーム、積水ハウス、パナホーム、セキスイハイム、大和ハウス工業、そして住友林業の6社が、10年、20年と時間がたつにつれてますます魅力が増すような街の表情をつくりだします。