茨城県つくば市みどりのエリア最新の大型分譲地[ソシエルみどりの]つくばエクスプレスみどりの駅徒歩12分に誕生

子育て環境で選ぶなら、
つくば市、そしてソシエルみどりのです。

つくば市の平成28年度予算では、
子育て支援を重点施策として位置づけ。

平成28年度のつくば市の予算編成を見ると、市が子育て世代への支援に対して非常に積極的に取り組んでいることが分かります。平成28年予算の重点事業の2番目として「結婚し、子どもを産み・育て、健康に生活できる環境をつくる」が明確に定義されています。

  • 結婚・出産・子育て環境を充実する
  • 教育日本一を目指し教育内容を充実する

特に上記の2つを目的にした予算編成が重点的に行われており、自治体として子育て世代に対する支援を具体的に展開しています。

平成28年度の予算に見る、子育て環境整備への取り組み。

つくば市の平成28年度の予算では、具体的な子育て環境整備に向けた予算配分が行われています。各家庭への手当はもちろん、小学校、中学校の整備事業にも予算が配分されています。

  • 児童扶養手当支給事業
  • 児童手当等支給事業
  • 民間保育所運営事業
  • 放課後児童対策事業
  • 医療福祉費支給事業
  • 小中学校ICT教育推進事業
  • 小学校環境整備事業
  • 中学校環境整備事業
  • (仮称)みどりの学園建設事業
  • 幼稚園施設整備事業
  1. 筑波大学附属病院内に新設された
    つくば市バースセンター

    出産環境の充実を目指して、つくば市が2013年9月に筑波大学附属病院内に新設した、つくば市バースセンター。助産師さんが中心となって、一人一人の妊婦さんをキメ細かくサポートしていく院内助産システムです。助産師さんが、妊娠期から継続的にケアしながらスムーズな出産をサポート。同センターは、筑波大学附属病院の全面的なバックアップのもとで運営されており、緊急時の対応としても、総合周産期母子医療センターが併設。24時間、いつでも質の高い医療を提供可能です。

    ※つくば市バースセンター

  2. つくば市公認、
    みどりのエリアの子育て支援拠点

    つくば市は、市内各所に子育て支援拠点を設置。ソシエルみどりのから一番近い子育て支援拠点が、みどりの駅前の「わかば保育園分園みどりの」です。気軽にスタッフにお子さんの育児や教育の相談などもできます。また分園みどりの中には、子育て親子や自由に遊べるスペースも設定されています。利用料金などは、もちろん無料です。 いつでも気軽に相談できる、心強い味方です。

  3. 子育ての先輩が味方、
    つくば子育てサポートサービス

    例えば、仕事の都合でどうしても出社しなければいけない…。急な出張になってしまい、朝保育園まで送っていけない…。そんな時に活用できるのが、つくば子育てサポートサービスです。子育ての先輩が、子育てをしながら仕事も頑張るパパとママをサポートしてくれます。保育、送迎、家事援助と、様々なニーズに対応可能です。

    ※つくば子育てサポートサービス

  4. 市内の全小学校・中学校で、
    小中一貫教育を採用

    つくば市では、平成24年度から市内全小・中学校53校15学園において、小中一貫教育を実施しています。つくば市が小中一貫教育に関して掲げている目標は、以下の通りです。

    1)9年間の教育をとおして身につけさせたい力・目指す子ども像の共有化・系統化
    2)教育指導の連続性,持続性による個に応じたきめ細やかな教育の推進
    3)9カ年を見通した弾力的・効果的な教育課程の編成
    4)教科の専門性を生かした小学校第5・6学年への教科担任制の導入
    5)発達段階を考慮した弾力的な生活集団,学習集団の再構築

    お子さん目線では、小学校の友達とそのまま中学も一緒に通い、お互いに助け合って学校生活をしていく中で、たくさんの親友を持つことができるのではないでしょうか。

    ※つくば市教育局教育指導課

  5. 40年前から教育にPCを採用した
    ICT教育のパイオニア

    1976年、全国に先駆けてPCを導入し、個別教育を実践してきたつくば市。現在、全小中学校の普通教室に電子黒板が設置され、デジタル教科書に関しては小学校全学年の国語、算数、理科、社会で採用。さらに中学の全教科でデジタル教科書が採用されています。教育日本一をスローガンに掲げるつくば市ならではの学習環境です。

    ※つくば市教育局教育指導課

  6. 9年間に対応している
    つくばチャレンジングスタディ

    2016年7月から、学校家庭学習支援システム「つくばチャレ ンジングスタディ」の運用が正式にスタートしました。1年~9年、誰でもいつでも、インターネットを介して学習できる環境を整備しています。PCだけでなく、スマートフォンや、タブレット端末でアクセスして学習できます。9年間の学年に対してトータル7万問以上がシステムに収録されています。

    ※つくばチャレンジングスタディ

  7. 小中一貫校、(仮称)みどりの学園
    平成30年4月に新設予定

    ソシエルみどりのから約1,200mの距離に、小中一貫校の新設計画が進行しています。みどりの学園(仮称)です。ロケーションは、みどりの中央12番。4万4985m²の敷地に、約9,000m²の校舎規模で建設が予定されています。開校予定は、平成30年4月です。みどりエリアでの教育環境が、今後充実します。

    ※つくば市 教育広報「つくばの学び舎」

  8. 自由に使える
    ソシエルみどりのクラブハウス

    ソシエルみどりのには、住民のみなさんのコミュニティ形成を促すために重要拠点としてクラブハウスが新設されます。お誕生日会、BBQ大会など様々なイベントやレクリエーションでの利用を想定しています。子育て世代や気軽に集い、お互いを支えあえるエリアコミュニティの基点を目指します。

  9. 交通安全にも貢献する
    クルドサック

    イーストリアのメイン道路には、丸型のクルドサックが採用されます。行き止まり部分をロータリー形式にすることで、自動車にスピードを減速させ、エリア内の交通安全を向上させます。中央にはシンボルツリーが配備され、外部からの自動車の進入防止にも効果的です。エリア内の安全性にも貢献します。

  10. ストレート部分が少ない、
    エリア内の道路設計

    ソシエルみどりのイーストリアの道路設計の大きな特徴として、実はストレート部分が少ないことがあげられます。これは自動車の加速を防ぎ、エリア内の交通環境をより安全に保つためです。小さなお子さんが安全に暮らせる街づくりを大切に考えています。

  11. 随所に設定された
    歩行者専用道路

    イーストリアには、随所に歩行者専用道路が配備されています。自動車は走行しません。沢山の樹木に囲まれながら、季節を感じながらゆっくりお子様と散歩を楽しんでください。